沖縄でカウンセリングをお探しの方へ🌿
過去のつらい体験や人間関係の傷つきが、現在の不安や生きづらさとして
続いていることがあります。
「理由は分からないけれど苦しい」
「人の顔色ばかり気になってしまう」
「突然強い不安やパニックを感じる」
このような悩みの背景には、トラウマ体験やストレスの蓄積が関係している場合があります。
プラスワンライフでは、沖縄でトラウマに配慮した心理カウンセリングを行っています。
公認心理師が、心理療法と身体感覚アプローチを組み合わせながら、
安心して自分を取り戻していくサポートを行います。
トラウマについて詳しく知りたい方は、こちらの記事も参考にしてください。
▶ トラウマとは(心的外傷)なにか? https://plus-one-life.com/trauma-toha/
トラウマが関係しているかもしれないサイン🔍


次のような悩みが続いている場合、トラウマが関係している可能性があります💭
✅ 人の顔色を過度に気にしてしまう
✅ 過去の出来事を思い出して苦しくなる
✅ 不安やパニックが突然起こる
✅ 眠れない、疲れがなかなか取れない
✅ 自分を責めやすく、自己否定が強い
✅ 人間関係がうまくいかず、対人関係で疲れやすい
✅ 理由の分からない身体の不調が続いている
トラウマというと、強い衝撃を受けた出来事を思い浮かべる方も多いかもしれません。
しかし実際には、それだけではなく、幼少期の体験や安心できない環境、長期間にわたるストレスの積み重ねが影響していることもあります。
📌トラウマの症状について詳しく知りたい方は、こちらの記事も参考にしてください。
▶ トラウマチェックリスト https://plus-one-life.com/trauma-checklist/
あなたの優位感覚を分析し、より適した療法をご提案いたします💡
人は、五感(視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚)を通してさまざまな情報を受け取っています。しかし、心や思考が反応しやすい感覚には個人差があります。
心理学では、主に 視覚・聴覚・体感覚 の3つを「優位感覚」として捉えることがあります。
この優位感覚に合わせたアプローチを行うことで、その方に合った形で心理支援を進めることが可能になります。

📌ご自身の優位感覚を知りたい方は、こちらの質問にお答えください。
▶ 優位感覚を知るための質問 https://plus-one-life.com/sensesuperiority/
沖縄で心理カウンセリングを受ける意味💬
カウンセリング・心理療法がもたらすもの
心の負担が積み重なると、不安や気分の落ち込みだけでなく、眠れない、疲れが取れない、動悸、息苦しさなど、さまざまな身体の不調として現れることがあります。
それは、こころと身体が発している大切なサインです。
けがをしたときに手当てが必要なように、心の傷にも丁寧なケアが必要です。
ただ、心の傷は目に見えにくいため、つい無理を重ねてしまったり、ケアが後回しになってしまうことがあります。
カウンセリングや心理療法は、つらさを抱えたまま一人で頑張り続けるのではなく、自分のこころと身体を理解し、少しずつ整えていくための時間です。
休むことは回復のために必要な大切な力です。どうかご自身を責めすぎず、安心して立ち止まってください。
そしてまた、あなたらしい歩みを少しずつ取り戻していけるよう、一緒に考えていきましょう。
🌿あなたの繊細さや感受性は弱さではなく、誰かの痛みに気づきそっと寄り添える特別な力です。
📌カウンセリングや心理療法について詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。
▶心理支援について https://plus-one-life.com/treatment-method/
PlusOneLifeはこのようなところです🛋️

✅ その場しのぎの対処ではなく、不安や生きづらさの背景にある根本的なテーマにも丁寧に向き合います。
✅ 国家資格である公認心理師が対応いたします。
✅ 完全予約制のため、安心してお越しいただけます。開放感のある落ち着いた空間でお話を伺います。
✅ ご予約日時の3時間前までのキャンセルにつきましては、キャンセル料はいただいておりません。
✅ ご本人だけでなく、ご家族や支援者の方のご相談にも対応しています。
✅ 情報提供書や見立て書の作成も無料で承っております。⇒詳しくはこちらから
ご予約やお問い合わせは、公式LINEからご連絡いただくとスムーズです。
👨⚕️代表カウンセラー
公認心理師:阿賀嶺 壮志(アカミネ タケシ)
幼少期のトラウマを乗り越えた自身の経験を原点に、2019年にトラウマ専門のカウンセリングルームを開設。
本来誰もが持っている回復する力を大切にしながら、よりよい状態を目指して、薬物に頼らない心理療法と統合的なアプローチを提供している。
著書『さばくと少年』は沖縄県内の全小学校260校に導入。精神科領域で14年以上、医療・教育の現場で多くの相談に携わってきた。

- Qカウンセリングはどのような方に向いていますか?
- A
「誰かに話を聞いてほしい」「自分でも気づかないモヤモヤがある」「頑張っているのにうまくいかない」——そんな方に向いています。
プラスワンライフでは、トラウマ・ストレス・人間関係の悩みなど、どんなテーマでも安心して話せる環境を整えています。
無理に話す必要はなく、ペースに合わせて丁寧に進めていきます。
- Qトラウマ治療はどのように行うのですか?
- A
当カウンセリングでは、安心感を大切にした心理療法(EMDR・イメージ療法・内的対話など)を用いて、心の奥に残る痛みを少しずつ癒していきます。
無理に思い出すのではなく、「今のあなたが安全でいられる」ことを優先しながら進めるのが特徴です。
過去の出来事だけでなく、「今の生きづらさ」を軽くしていくことを目的としています。
- Qカウンセリングの内容は他の人に知られることはありますか?
- A
守秘義務を厳守していますので、ご相談内容が外部に漏れることはありません。
相談された内容はご本人の同意がない限り、第三者(職場・家族など)に伝えることはありませんのでご安心ください。ただし、生命に関わる緊急事態や法令上の例外(児童虐待の通告義務など)がある場合は、安全確保を優先する場合があります。詳しくは初回面接でご説明します。
- Q初回カウンセリングではどんなことをしますか?
- A
まずは、現在のお悩みや状況についてゆっくりお話を伺います。
「何を話せばいいかわからない」という方でも大丈夫です。
無理にまとめる必要はなく、感じていることをそのまま話していただければ大丈夫です。初回では、今後の進め方や目標を一緒に確認していきます。
- Qカウンセリングを受けるか迷っています。
- A
迷うのは自然なことです。
「否定されたらどうしよう」「自分の悩みは大したことないかも」と感じる方も多くいらっしゃいます。プラスワンライフでは、無理に進めることはなく、あなたのペースを尊重します。一度お話してみることで、少しだけ心が軽くなることもあります。
- Qトラウマが影響しているのか分かりません。どう判断すればいいですか?
- A
「もしかしてトラウマが関係しているのかな?」と思う時点で、心が何かに気づき始めているサインです。
トラウマは、はっきりした出来事だけでなく、「小さな我慢の積み重ね」「安心できなかった日々」など、目に見えない形で心に残ることもあります。
たとえば、
✅同じような場面で強い不安を感じる
✅人間関係でいつも同じパターンを繰り返す
✅感情が急に揺れ動く、自分でもコントロールしづらい
といった場合、過去の経験が無意識に影響していることがあります。
心の状態を整理しながら自然に自分らしさを取り戻し、さらに前向きな自分を育むサポートを行います。
